AEShot
AEShot Capture のアイコン

新機能

AEShot Capture のすべてのリリースを新しい順に掲載しています。

バージョン 1.2.4

リリース日:2026年10月24日

  • 画面を共有しているとき(Teams など)に、範囲やウインドウを取り込んでも App が終了しなくなりました。

バージョン 1.2.3

リリース日:2026年10月23日

  • 「アップデートを確認…」が、App メニューの「AEShot Capture について」の下と、メニューバーのメニューに加わりました。

以前のリリース

バージョン 1.2.2リリース日:2026年10月23日
  • 設定にインストール ID が「コピー」ボタン付きで表示され、「aeshot.com でレビューを書く」を選ぶと ID が入力済みのレビューページが開きます。
バージョン 1.2.1リリース日:2026年10月23日AEShot Capture の感想をほかの人に伝えましょう。
  • 「レビューを書く」:App の中から直接、星の数、名前、ひとことを送れます。レビューは確認後に aeshot.com に掲載されます。
  • クイックアクセスのサムネールが、取り込み後にスライドしながらフェードインし、閉じるときはスライドして戻るようになりました。Windows のアニメーション効果がオフのときは、すぐに表示されて閉じます。
  • App の名前が AEShot Capture になりました。メニュー、設定、アップデートの通知、Windows ではスタートメニューにも表示されます。設定、ショートカット、取り込みはそのままです。
バージョン 1.2.0リリース日:2026年10月22日
  • すべての機能をだれでも無料で使えます。アカウントも広告もありません。
  • AEShot Capture は 1 日に 1 回、インストール数を匿名でカウントします。この機能は「設定」›「一般」でオフにできます。
バージョン 1.1.6リリース日:2026年10月22日十字ポインタが戻りました。
  • 取り込む範囲を選ぶとき、最初からポインタが十字になるようになりました。
バージョン 1.1.5リリース日:2026年10月22日取り込みがより軽やかになりました。
  • 取り込む対象を選んでいる間も画面は止まりません。ビデオは再生され続け、画面全体が少し暗くなり、取り込む部分だけが明るく残ります。作業中のアプリのフォーカスもそのままです。
  • 青いガイドがポインタを追いかけ、その上をやわらかな光が流れます。
  • ウインドウを取り込むときは、ポインタの下のウインドウがきらめき、ウインドウが開いたり閉じたり動いたりしても AEShot Capture が追従します。
  • Esc キーで、すべての取り込みをキャンセルできるようになりました。範囲の選択、セルフタイマー、スクロールキャプチャ、まだ始まっていない収録も対象です。
  • クイックアクセスでは、ウインドウの取り込みが淡い枠なしで表示され、ボタンも大きく見やすくなりました。
バージョン 1.1.4リリース日:2026年10月18日アップデートが自動でインストールされるようになりました。
  • 今後は、新しいバージョンが出たら「アップデート」をクリックするだけで、AEShot Capture がダウンロードとインストールを行い、もう一度開きます。表示されるのは進行状況だけです。
バージョン 1.1.3リリース日:2026年10月17日自分で選んだ色がパレットに残るようになりました。
  • エディタで自分で選んだ色は、プリセットの下の 2 行目に新しい順で保存されます。削除するには、色にポインタを合わせて × をクリックするか、右クリックします。
バージョン 1.1.2リリース日:2026年10月17日重要な修正を確実にお届けするための仕組みです。
  • 重要な問題を修正するアップデートがある場合、AEShot Capture がはっきりとお知らせし、インストールされるまで繰り返しお知らせするようになりました。
バージョン 1.1.1リリース日:2026年10月17日アクセス権をワンクリックで許可できるようになりました。
  • 「設定」›「アクセス権」で、まだ許可されていない項目をクリックすると、AEShot Capture が「システム設定」の該当する場所を開きます。カメラとマイクは、macOS がその場で確認します。
バージョン 1.1リリース日:2026年10月17日AEShot Capture の最初のリリースです。
  • 範囲、ウインドウ、画面全体を、拡大鏡と正確なサイズ表示、セルフタイマーを使って取り込めます。
  • 「スクロールキャプチャ」で、スクロールしながら長いページやチャットを 1 枚の画像にできます。自動スクロールに任せることもできます。
  • 「テキストを取り込む」で、画面上のあらゆるもののテキストや QR コードの内容をコピーできます。認識はお使いのコンピュータ上で行われます。
  • 矢印、図形、テキスト、番号付きのステップ、蛍光ペン、ぼかし、ピクセル化、スポットライト、背景を備えたエディタ。保存した取り込みも引き続き編集できます。
  • 画面、範囲、または 1 つのウインドウをビデオまたは GIF として収録できます。コンピュータのサウンド、マイクの音声、カメラ、キー入力、クリックの強調表示に対応し、収録後のトリミングも可能です。Mac では、選んだアプリは収録に映りません。
  • 取り込むたびに表示されるクイックアクセスのサムネール、共有、ピンで固定したスクリーンショット、エディタでの最近の取り込み、すべての操作に使えるショートカット。
  • 英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、日本語、韓国語、中国語に対応。